s0met1me◆JIRN.kBNd のやんばる名護パトロール隊(起承転々)2nd

沖縄本島北部はやんばる名護エリアでの由無し事をつらつらと.

はてなダイアリーからのインポートにより以前の記事のタイトル,表,見出し,改行等々の乱れが生じていますが今更いちいち直せないのでご理解ください.
当ブログの記載事項は全て無保証です.また貴方の健康を損ねる恐れが有るので,閲覧は全て自己責任で必要最低限度に留めることをお勧めします.

ノンフライ熱風オーブンのフライヤーを試す(随時更新)



フィリップスのノンフライヤーは高くて問題外なんで,そろそろ安目のコンベクションオーブンてのを買ってみようかと思ってた.
けど年明け早々電子レンジ駄目になって買い替えで保留.しかし焦って買った所為で前のより容量・能力下回ってちと不満.なところにノンフライ熱風オーブンてのが半値の送料無料でしかも期間限定でさらに5%引きになってたんでゲット.外食だとフライ物は若干高目設定なんで,これからはスルーの方針.


にしてもスタート/ストップのボタンすら廃してやたらアナログぽい操作系なんだがw.時間設定のタイマーつまみは周囲に点が付いてるだけで(回すとカチカチ刻むでもなく),点の位置に合わせてるつもりでも20秒位は前後しそうだ.
使ってみてフライヤーだと結構音でかい.換気扇回してるよなものだ.終了のデカいチン!の音が昔かってw.
: オイルスプレーを冷蔵庫に入れておくと油の粘性が高くなって霧にならないので止めた方が良い.
対象から30cm位離した位置からかなり勢い良くレバーを引かないと広がらない.が,そーなると広範囲に掛かるので場所を選ぶ.


チャーハン風

(1) 大失敗の焦げチャーハン

  • 耐熱皿で冷凍ご飯温め
  • 熱い内に生卵からめ
  • 太ネギ微塵切り混ぜ
  • 焼豚の残り箸で突き崩して混ぜ
  • 粗挽き胡椒振り掛け
  • 200℃10分連続


オーブンにするか迷うがフライヤーの方が水分が抜けそうなんで試す.結果表面酷いおこげ状態でかき混ぜた後.途中でひっくり返すべきだった.
実験データが無い場合はつきっきりでやらねと駄目.シャワー浴びた後でスタートするべきだった慚愧に堪えず.


殻付き「鬼ぐるみ」(和ぐるみ) 200℃ 15分

最低5,6時間水に浸してから.小ぶりの物程センターからズラして置く.


ジャーキー風

(1) 生食用まぐろ炙り(キメジ)薄切り80℃(温燻の上限レベル)
もっと乗るけどテストなんで網の上に直接10枚ばかり置いた.2,3ミリから厚目ので5ミリ程度の,かなり小さな薄切りだが平だとほぼ動かない.10分で完全に火が通って少し固くなってて,更に10分でソフトジャーキー風になる(薄いのは部分的にカリッとしてて,これ以上やるとチップス寄りになりそう,つかチップスならもっと高温か?).タンパク質の凝固温度は満たしてるから,焦げ目必要無ければこの温度で十分てことだ.
直ぐに喰っちまったんでかなり歯に優しい食感(ちょっとササミぽい)だったけど,風に当てるか冷蔵庫で少し寝かせたりすればもう少し歯応え増すかも.これならおそらく肉でも同じ様に出来るはず.大きさ厚さを揃えることだ.時間短縮したいとこだけど,温度上げると水分抜けるより先に焦げるだろう.


追記:
やはり80℃30分程度でジャーキーぽい物作ってる方いらっしゃる.干し野菜も100℃前後で30分前後やれば出来るみたいだが,形状の問題が有ってある程度薄くまたは細く切るとかしねと強風でワサワサ動いちまう.この辺り温度と時間との兼ね合いは試行錯誤するしかない.しかし30分ともなるとちと電気代が気になる.材料目一杯入れないと勿体無いことに.
フライは1から作れるけど,天ぷらは温め直ししか出来ねだろうてのがちと残念(しかし無理すりゃ衣かなり落として,クッキングシートに乗せてみたら結構出来るかも).


(2) ポークランチョン

  • 薄切り並べて粗挽き胡椒,クローブふりかけ
  • 200℃10分

鮭とば同様冷凍して水分抜くのが良いのだろうと思うけど,やっぱ直ぐに食べたくなる.

でもってこんだけ脂落ち.


(3) 薄切りチャーシュー 80℃25分
最初やたら飛び跳ねるんで何度も動いたの戻しつつ.でやはり中央部分は風当たりが強いと分かり,一部は縦に並べた方が動かない様で落ち着く.そんなこんなのトータル約25分で良い具合に.
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翌日最初から中心部を空けて乗せ25分セットで上出来(焦げてない).
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(4) ベーコン 80℃25分
薄切りチャーシューの実績を踏まえてその後度々やってたのだが,まとめに入れてなかった.
ポイントは同様に飛び易いので中央を空けて置くこと.なんで一度にベーコン3枚分迄が限界.

かなり脂が浮くのでキッチンペーパーに挟んで押さえて取る.



魚を焼く

(1) 冷凍紅鮭

  • 紅鮭2切れをフライ網に直乗せ180℃12分セット
  • 様子見て6分で裏返し.思い切り貼り付いてる T_T.
  • 2分続行して停止.また貼り付いてる T_T.

仕上がり自体は悪くないものの.これでは後片付けが大変.受皿に置くべきだった Orz.


鮭とばが作れないものか?

(1) 取り敢えずやってみた結果

  • 紅鮭2切れを受皿に入れて80℃20分
  • 裏返して15分

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可能性感じさせる出来やけどこんなんぢゃ全然足り無い状態.あっつい乗せちまったけど網必要なかったかw.
後で調べると脱水シートに包んで冷蔵庫で丸1日置き,100℃のオーブン*1で片面60分ずつ.いささか電気代が心配(フードドライヤーに半日かけるとかよりゃマシかもだけど).自然乾燥が安上がりだけど,沖縄は高温多湿なんで真冬以外は腐っちまう.

一切れは半分に切って容器に入れて冷凍.後日そっちはかなりソフトながら良い感じに.


(2) 別のパターン

  • 銀鮭キッチンペーパーに包んで冷蔵庫で水抜き2晩.
  • 細く切ったの網に乗せて80℃25分裏返して25分.
  • 容器に入れて冷凍庫.

2,3日経って我慢できずに喰ってみると,色は薄いものの冷凍庫から出した直後の食感は結構良い線行ってる.塩加減もぽいし,固過ぎなくて歯に優しいし.旨味が凝縮されてるのか紅鮭に近いよな感じがして後を引く.


(3) 正解のパターン

  • 紅鮭キッチンペーパーに包んで重石乗せて冷蔵庫で水抜き2晩.
  • 細く切ったの網に乗せて80℃30分裏返して30分.
  • 容器に入れて冷凍庫.

紅鮭3枚.その晩に食べてみてなかなかの出来.


紅鮭3枚と銀鮭1枚.奥の少し大きく切り過ぎ.細い方が仕上がりが良い.


冷凍油揚げの煎餅

残しておいても仕方無いなと焼いてみることに.最初直乗せして動く度に停めて戻してたもののそれでは埒が明かず,網の下に入れちまうことに.
両面7分ずつ程度.
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おろし生姜,味付ポン酢で.サックサク.
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冷凍フレンチフライドポテト

(1) 皮付き単品で

  • 100g (1/3袋)位を適当に直乗せ.
  • 200℃で10分そのまま.

取説には 200g で15分が目安になってるけど,大きさまちまちだし量少ないんで短目に.
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中ホクホクで概ね丁度良い仕上がり.


追記: 後日もう一度やってみて
13分位の方が表面のカリサク具合が良い感じ.中別にぱさぱさにはならない.


(2) 皮付きと色々一緒に

  • フライ網の奥の方からほぼ一杯に並べる
    • 冷凍フレンチフライドポテト皮付き(1/3袋位)
    • 黄人参小1本小口切り
    • ソースのせメンチカツ3コ
  • 200℃15分

10分程で人参が焼き芋みたいになって停め取り出し.
3分程続行.

メンチカツ1口サイズと小さく,この前と違って器の陰ではないんで表面いささかカリカリし過ぎな仕上がり(1円玉3個位の油落ちてた).フライ物は1,2分経ってから食べる方が良いみたい.


(3) ベーコンと一緒に

  • 受皿にキッチンペーパー敷いてベーコン乗せる
  • センター中心にポテト並べる(小さいのは外側)
  • 200℃15分


追記: 小型の冷凍クリームコロッケ
7,8分(8分弱位でギリギリ)にしないと破れて中身出る.


フライ温め直し

(1) 「ランチボックス本店」のとんかつ1枚
フライ温めは200℃で7分が目安になってるけど,割と大振りなんで直置きで8分そのまま.
驚く程結構な油がジュクジュク泡だってキッチンペーパに吸わせる.サックサクの良い仕上がり.


(2) 「のり弁当」(高校前店)のフライと揚げちくわ
200℃で6,7分.かなりの油落ちる(最初からフライが極端に油っこかった).


(3) 「のり弁当」(東江店)のフライと揚げちくわ
同様に200℃で7分弱.油の量全然少ないし色が綺麗.やはり前回のは異常.


冷凍餃子

(1) AJINOMOTO「もちもち厚皮水餃子」7コ
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  • 直乗せでフライもの参考に200℃15分セット.
  • ものの5分で肉汁垂れ始め.
  • 焦げそうかつ焼きムラが有るので9分近くで少し動かして続行,結果として10分弱で止める.

撮る前に並べ直してる.
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冷凍なのでファンの強風で動き易い.やはり上部の方が焼け易く,置き場所によっても具合が違う.不味くはないもののかなりカリカリの仕上がりで,ギョーザとしちゃ微妙な感じ.底面を上向きに並べてもう少し短時間にするべき?
受け皿に焦げ付きが出来て面倒かと思ったけど,テフロン加工なので簡単に取れる.


(2) AJINOMOTO「もちもち厚皮水餃子」8コ
前回揚餃子みたいなカリカリ状態だったので温度下げて短目で.
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  • (洗うのが楽だし)蒸し効果を期待して,受け皿の凸凹が隠れる位に水を入れる.
  • 底面を上に向けて並べる(この置き方だと熱風で動かない).
  • 180℃6分.肉汁溢れないまま終了.

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皮の食感はらしい仕上がりだけどちと中身の熱々(ジュワッと)感足りず.半分食べてみて残りを200℃4分再加熱.中身良い感じになる.
水入れた所為で加熱が穏やかになったのか?
追記: どちらも予熱するべきだったかも.


ほっともっと

(1) チキン南蛮

  • 耐熱皿にキッチンペーパー敷いた上に並べて200℃両面4分ずつ
  • すこぶる油がジュクジュク滲み出ててキッチンペーパー替えて吸わせる

端が少しカリッとしてるけど殆どふっくらの仕上がり.全体をカリカリにするには(ってチキン南蛮は元々そーぢゃないか?どーせソースでびちゃびちゃにしちまうし)グリルの方が向いてるか.
油を落とす効果はフライヤーの方が高い気がするので,(片付けがちと面倒だけど)網に直置きするのが良いのかも.
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(2) 旨辛から揚
パターン1 持ち帰って数時間置いた後
直乗せで200℃7分セット6分程で裏返しさらに2分追加.
物凄い油抜けるもののちとジューシーさに欠ける.


パターン2 持ち帰って直ぐ加熱
同じく200℃7分セット3分後に裏返して3分続行.
ジューシーさ残るものの油落ちはいまいち.


パターン3 200℃7分通しでそのまま
途中で開けないのが正解でパターン1に勝る油落ち.


ソーセージ

(1) 伊藤ハム フランクフルト
200℃10分.真中空けて置いても転がっちまって焼きムラ出来るのが難でちと焼き過ぎ感.
加熱具合自体はもうちょい短くても.


唐揚げ

(1) チルド若どり
180℃6分.
表面に油ジュクジュク沸くものの滴るには至らず.


(2) 冷凍業務用 鶏もも唐揚げ
凍ったまま200℃で1011分.


皮付き鶏

(1) 冷凍鶏手羽中いかだ串
自然解凍後180℃10分裏返し不要.グリルより脂飛び散らず脂落ち良くパリパリの仕上がりで良い.
身が網にくっつくので途中少し動かした方が良いと後で分かる.


冷凍メンチカツ

取り出した直後の1枚フライ網直乗せ(面倒なんでオイル使わず).

  • 200℃8分(〜10分)
  • 裏返して5分

綺麗な仕上がり.オイル要らねぢゃん.


物に依るので様子見ながら.片側長目の方が焼色良いけど,中のしっとり感との兼ね合い(薄いのは仕方ねか).


冷凍アジフライ

(1) 取り出した直後の1枚

  • 両面にオリーブオイルをスプレー
  • 耐熱皿に直に乗せ*2200℃8分
  • 裏返して7分

付属のオイルスプレー初使用不慣れで少し焼きムラ出てる.裏側若干焼け過ぎ.
外側サクサク*3だけど,中がかなりみずみずしくホヤホヤな感じ(気にする人にとっちゃちと生臭いか).少し置いて予熱かける方が良いかも.
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(2) (続けて)取り出してから20分位放置しといた1枚(表面少しふにゃふにゃ)

  • 両面にオリーブオイルをスプレー
  • 耐熱皿にキッチントレー用網重ねた上に乗せて200℃9分*4
  • 裏返して4分
  • 少し置く

1枚目より加熱されてて中から湯気.しかし前程身がしっとりしてない(冷凍状態からの方が良い?).
庫内温まってるんで,片側9分は少し長かった可能性も.両方の中間がベスト.僅かだけど飛び散ったパン粉が下に落ちてる.
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(3) 取り出した直後の2枚フライ網直乗せ

  • 両面にオリーブオイルをスプレー(全く散らず)
  • 200℃15分セット
  • 8分で裏返しそのまま

意外と焼けムラ出来ず外サックサク,中ふんわり湯気で尻尾も焦げてなくてかなり良い(出してから2分位待つ方がもっと良いかも).
今度はそのまま通してどうか.あと受皿に水いれてみて変わるか.
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(4) 取り出した直後の1枚フライ網直乗せ

  • 両面にオリーブオイルをスプレー
  • 200℃15分セット
  • 12分で裏返しそのまま

通しでやるつもりだったけど,オイルが全体に掛かってる所為か(それと真ん中に1枚てのも)焼け具合良く12分で開ける.で裏見ると足りない感じで裏返して残り続行.中の具合も良くサックサクの上出来.
ちゅうワケで平(薄)べったい食材は裏返した方が良い様だ.


冷凍さけメンチカツ(チーズ入)

(1) 取り出した直後の3個フライ網直乗せ

  • 両面にオリーブオイルをスプレー
  • 200℃3分予熱
  • 200℃15分セット
  • (様子見つつ途中少し回転させ)10分で裏返し


(2) 取り出した直後の3個フライ網直乗せ

  • オイル無し
  • 200℃3分予熱
  • 8分で裏返し後3分ちょい

上より若干焼色薄目だけど食感は十分な仕上がり(ただオイル無しの所為かちとさっぱりな味に感じる).
時間ありきつうより,付いてて様子見て判断するのが肝心.


牛肉

(1) オーストラリア産牛肩ロース50g位
アジフライ(2)の後に少し経ってから.

  • 脂身取って筋切り両面にクレイジーソルト,粗挽き胡椒ふって暫く置く
  • 耐熱皿にキッチントレー用網重ねた上に乗せて200℃5分*5
  • 裏返して2分
  • 少し休ませる

惜しいちょっと火が通り過ぎ.牛はも少し低い方が良いか(裏返した時に温度下げるとか).
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追記: 後日180℃両面連続7分でやって
3分で裏返して続行,そのまま庫内に置いといたら予熱で完全にやられる.
となるとレア気味に仕上げるには200℃2分裏返して1分で出して置いとく位で良いのか?


(2) オーストラリア産牛肩ロース塊140g位通しで約8分

  • クレイジーソルトクローブ,粗挽き胡椒振って1日.
  • 200℃8分セット(予熱2分/4分/裏返して1分半位*6 ).
  • 取り出してアルミホイルで包んで休ませる.

こんなトコだろうか.


スモークレバー

こんな物にと思ったけどモノは試し.
(1) 細切りを温め程度に両面合わせて5分

  • 耐熱皿にキッチンペーパー敷いた上に並べ,200℃5分セット
  • 半分位で開けて裏返して続行.

僅かながら思った以上に脂出てる.
特有の生臭さと歯にくっ付くネットリ食感減っててかなりドライな感じでイケる.


(2) 厚切りポークランチョンと一緒に

  • 厚切り(1/4缶)ポークランチョンにバジルペースト塗って一晩寝かせ
  • (残り1/3袋の)スモークレバー半分に厚切り
  • 耐熱皿にキッチンペーパー敷き,キッチントレー用網重ねた上に両方を乗せて200℃5分
  • 裏返して180℃5分*7

結構脂がジュクジュク浮き出てる.スモークレバーの少し薄くなってる部分やはりかなり香ばしくなってる.ちゅう結果になったトコロで大きな間違いに気付く.初回のスモークレバーは片面ずつぢゃなくて合わせて5分だったと.従って片面で云うと4分程度が適当かと.
ポークランチョンは思った程には焦げ目も付かずふっくらなまま.
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(3) 薄切りを両面合わせて8分
失敗を踏まえて温度下げてみる.

  • 1/3袋のスモークレバー4枚に薄切り
  • 耐熱皿にキッチンペーパー敷いた上に並べ,180℃8分セット
  • 4分後開けて裏返し,タイマー止まらないので4分に戻して続行

丁度良い具合に仕上がる.200℃で4+3分でも良いかも(そうかタイマー戻さずにゆっくり裏返して良い).


その200℃の通し8分(4分で裏返し)で好結果.
同じく1/3袋のスモークレバー4枚に薄切り.



番外編: グリルの場合

ラム フレンチラック

  • 予熱無し
  • 200℃15分セット,スキレットに皮を下にして立てる様に入れる
  • 10分で倒して並べローズマリー乗せて約3分
  • アルミホイル被せて暫くそのまま庫内に

イタリアンハーブミックス振り掛け,古里と自家製コーレーグースで半日浸け置き.


葱油

  • 予熱無し
  • 200℃4分180℃1分+かき混ぜて予熱
  • では足りず200℃3分追加+かき混ぜて予熱
  • 焦げ切らないように様子を見つつ扉開けて取り出す.


*1: での最低温度てこと.

*2: 最初キッチンペーパー敷いたけど,アジフライ1枚だとめくれて駄目.半分に折れば良かったのかw.

*3: RANGE MATE(レンジメイト)でやった場合より断然サックサクの仕上がり.

*4: 裏返さずに焼き上げようと14分セットして様子見ると裏側駄目で切り上げ.

*5: スモークレバー5分でやったなと思い出し.しかしこれ勘違いで両面合わせて5分やった Orz.

*6: 入れる時に手間取って20秒程ロス.

*7: 既に温度上がってるから少々下げても短時間なら殆ど影響無いか.